studio oneアップグレード備忘録

メモとして。

先月、重い腰をあげてstudio oneを5にアップグレード。特に新機能に惹かれた訳ではないが、特定のプラグイン(特にozoneが怪しい)を挿入したソングファイルが立ち上げでコケる不具合が気になったため。

バージョンアップ後、今度はwaves v11の解像度がおかしい(小さく表示される)ためv12にアップグレード。なにかを新しくすると、こうやって芋づる式に色々新しくすることになる。ちなみにwaves centralでv12のインストールが可能になるため数十分のタイムラグあり。思ったより時間がかかるので何が起こったのか戸惑った。

v12導入後c1 compなど一部プラグインが正常に動作せず。具体的にはプラグインをトラックにインサートしても音声がプラグインに入力されない。こちらはv11をwaves centralから明示的にuninstallして安定。

あとバージョンアップ直後にKONTACTのライブラリが空になりKONTACTをアクティベートしてくださいとモーダルが出た。ディレクトリの紐付けが外れたのかと嵌りかけたが、こちらは再起動であっさり解決。